発達障害指導事例

プロ家庭教師の指導で何が変わったのか?
ジャンプで実際にあったケースを
いくつかご紹介します。

CASE STUDY : 05
千葉県のCくんの事例

公立高校に合格(軽度の知的障害とADHD)

小学校の時からとにかく勉強が苦手で成績は全教科が低迷。学校での授業中も著しく集中力がないなどADHD的な傾向も見られ、面談では中学校から特別支援クラスに移行することも勧められた。両親の意向で普通学級に入学させるが、学習面でのサポートは必要であると考え近くの個別指導塾に通い始める。1年半…

CASE STUDY : 04
浜松市中区の小学生A君の事例

普通学級で勉強したい!(ADHD)

浜松市中区の小学生A君は九九の六の段と七の段が覚えられない、九九が完璧ではないため割り算も全く解けないなど、算数を中心に学習の遅れが顕著。小学校中学年時に検査を受けたところ学習障害と診断された。そのため、中学校は浜松市内でも学習障害等に手厚く対応すると評判の公立中学校の学区へ…

CASE STUDY : 03
静岡市のAさんの事例

自主的に勉強できるようになった!(ADHD)

静岡市在住で現在小学5年生のAさん。私立の学校に通っており、宿題も多く進度も速いため小学校3年生の頃宿題にあまり手をつけないようになってしまった。それに加えて親から「勉強をやれ」とたくさん言われたことにより勉強がますます嫌いになっていってしまった。親からの注意等で周りに癇癪を起こすようになり病院で検査したところ、ADHDと…

CASE STUDY : 02
神奈川県のBくんの事例

中学受験で志望校合格(ディスレクシア)

神奈川県のBくんは小学校の低学年から、字を書くことがとにかく苦手だった。学校の授業でも板書もままならず周囲の生徒に手伝ってもらう状態。専門医に検査を依頼し、ディスレクシア(識字障害)と診断される。また、生活全般においてもじっとしていられないなど注意欠如多動性障害(ADHD)の傾向も見受けられ、高学年になるとそれが原因でいじめにもあい不登校気味に。母親は公立の学校での対応に限界を感じ、…

CASE STUDY : 01
茨城県のAくんの事例

公立高校進学できました!(学習障害)

茨城県のAくんは小学校低学年から算数や国語などの分野で学習の遅れが目立ち始める。両親も早い段階から通塾させるなど様々なサポートを試みるが、ほとんど成果が見られなかった。高学年になると学習面での遅れはますます大きくなる。転校をきっかけとして本人の学校での様子がかなり不安定になったこともあり、担任からの勧めで検査を受けたところ学習障害と診断された。中学校にあがるタイミングで特別支援での入学を強く勧められ、…

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